Oさんの袋織りです。 | 荻久保 美知子 - 2026年5月18日 - 18時54分
皆さん、手慣れたもので、ご自分の仕事を黙々と遂行?されています。
あ、Oさんからまた、カリガネソウをいただきました。
去年のは綺麗な花をたくさん咲かせてくれたのに年を越した頃から行方不明になってしまってました。まだ植えます。

皆さん、手慣れたもので、ご自分の仕事を黙々と遂行?されています。
あ、Oさんからまた、カリガネソウをいただきました。
去年のは綺麗な花をたくさん咲かせてくれたのに年を越した頃から行方不明になってしまってました。まだ植えます。
Sさんは横浜からの参加です。
小淵沢は横浜線からもアクセスがいいんですよね。
楽しかったので、また来れるときに来たいと言っていただきました。遠いところありがとうございます。
これはSさんしか織れません。
簡単に説明して、誰でも織れる代物ではないのです。
私も織れません。はい。
気持ちの良い新緑の山の中を軽快に走って、小淵沢へ向かいました。
たくさんの方が集まってくれてて、また楽しい時間を過ごすことができました。
ナバホのばあちゃんのように◯ぬまでナバホを織っていたいね。ということで、最後まで、頑張ることにしました。
よろしくお願いします。
Tさんの宿題に四苦八苦しています。
久々にナバホの難しさを体感しています。
でも、形が見えてくると突然面白くなるところがナバホマジックですね。
15日の小淵沢の教室に、
この大きなのを持っていきます。いや、木枠は持っていきません。